「疾風に勁草を知る」

あるプロジェクトで、「壁」につきあたり、呆然としていました。
そんな時、その背後の別のプロジェクトである、「壁」が、崩れてきた・・・・・
そんな状態になっています。
根本的な理由は、あるタイミングでの、ぼくのジャッジ・ミスです。
言い訳は、ありません。

「疾風に勁草を知る」
まさに、疾風の中に、さらされているようです。
ここで、草であるぼくは、試されているのだと感じます。

それにしても・・・・。
ご迷惑をおかけしている、お客様には陳謝です。
申し訳ありません。
そして、がんばって、なんとかしようとしてくれている、メンバーに・・・
大変で、苦しいけど、がんばって・・・ごめん。
昨晩、あんな深夜にも、駆けつけて、力を貸してくださっている
開発パートナーの社長をはじめとしたメンバーの方々。
心から、深く、感謝します。

みなさんのお力をかりて、この疾風を乗り切りたいと願っています。
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by pridm | 2007-02-02 12:31 | おはようブログ  

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